エロエロ星人

18禁のアダルトブログ「エロエロ星人」です。

男女ではない、女性同士でしか味わえない雰囲気と快感を味わえるレズの世界。

舌を絡めるレズカップル■出会い系には色々なコンセプトがある
私にとってアダルトな出会いを求めることは、日常の一部と化しています。20代に入ってから暇を見つけては出会い系アプリを使って異性と出会い、そこから快楽を満たすという行為を楽しんでいました。それがいつしかレズの世界にも興味を持つようになり、最近では出会い系からレズ仲間を開拓することに興味を抱くようになったのです。男とは違うドキドキ感と、お互いのツボを見極めた時のトランス状態。あの体験こそ、私のアダルトな一面を剥き出しにしてくれたのは言うまでもありません。私が初めて出会い系のサービスと出会ったのは20代前半です。就職をして一人寂しく過ごしていた毎日がつまらなくて、刺激的な出会いを求めて登録しました。もちろん、アダルトな内容に興味を持っていたので、都合の良い関係をコンセプトにパートナーを探して遊んでいました。性欲は満たされるようになったものの、何だか自分の中では物足りない部分が残っていたせいもあり、新たな境地に足を踏み入れる決意をしました。それが、レズ仲間を開拓するきっかけだったのです。幸いにして出会い系のサービスは色々なコンセプトが掲げられているので、私が希望するようなレズの世界を体験するためのサービスもすぐに見つかりました。即登録して相手を見つける行動に移ったのは言うまでもありません。

■レズの気持ち良さが開花する
出会い系から会う約束に至った女性は、私と同じようにレズに興味津々という方でした。年齢も同じくらいだったのと、お互いに恥じらいがある中での対面ということもあって、意識が自分と似ているところに惹かれたのかもしれません。とにかく、週末に会う約束をして、街に出て二人でディナーを楽しみました。お互いに日本酒が好きだということもあり、3軒ほどお店を回ったのち、どちらとも言わずに手を握り合い、そのままホテル街へと足を運んでいったのです。アダルトな出会いから約束をしたこともあり、二人の思いは既に一致。いやらしい姿をさらけ出し、お互いに声をあげながら体を求め合ったのは、今までにない快楽を堪能できたのは確実です。

■ハマってしまった私の生活
一度のレズ体験から女性の素晴らしさを知った私。当然ながらレズ専門の出会い系サービスにも登録を行いました。男性に抱かれるよりも気持ち良さとドキドキが止まらない時間は、アダルトな雰囲気が漂う何とも言えない時間です。ビチャビチャと卑猥な音を立てて私の秘部を舐めてくれる年下女性が、今のところはナンバー1です。